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福祉や教育の政策について - こうして元気にする
2010年10月30日 旭川一歩の会 | コメント(0) | トラックバック(0)
福祉や教育への取り組みは町内会を抜きにしては考えられないと思っています。
今、町内会では子供の数も独居老人の数も高齢者の方や障がいを抱えている方の把握も個人情報保護法をたてにした有形・無形のサボタージュによりなされていません。そんな保護法なんてぶっとばせです。
ともすれば町内会が面倒と思う方もいるかもしれません、でも日本が他の国と根本に違うのはこの町内会組織なんです。
町内が暖かく子どもやお年寄りを見守るそんなまちにしたくて市長になりたいのです。
町内と一緒に活動し考える職員をつくります。一部に町内会への市の職員の参加率が非常に低いと聞いてます。
言語同断な話です、ありえません。職員の意識を必ず変えます。
同時に元気なお年寄りにお願いです、私と一緒に町内会の再生や町内の旭川の子ども達に手を貸してください。
でも本当の意味での抜本的改革というのは教育がその源です。
今小中学校の入学式で国歌が歌われないのは日本でも北海道ぐらいですし、旭川の市議会の議場に国旗がない事も併せると日本で一番国歌と国旗に対しだらしのないまちになっています。
学校の先生まかせにはもうできません理解のあめ先生達と一緒にこの問題を考えたいと思っています。
小学校に入る前の子どもは幼稚園に行く子、保育園に行く子、どこにも行かない子と三つのパターンに別れています。
国が勝手に文科省の管轄で幼稚園、厚労省の管轄で保育園と線引きして子ども達の教育から機会均等を奪っているのです。
幼稚園では子どもが預かれるように、保育園ではもっと教育が受けられるように私はお手伝いをしたい。
北海道の小学校の教育レベルは全国最低クラス、身体レベルも全国最低、虫歯は最高クラス、この旭川でそんな事は耐えられません。だからこそ何年かかっても小学校に入る前からの環境が大事なのです。
今、町内会では子供の数も独居老人の数も高齢者の方や障がいを抱えている方の把握も個人情報保護法をたてにした有形・無形のサボタージュによりなされていません。そんな保護法なんてぶっとばせです。
ともすれば町内会が面倒と思う方もいるかもしれません、でも日本が他の国と根本に違うのはこの町内会組織なんです。
町内が暖かく子どもやお年寄りを見守るそんなまちにしたくて市長になりたいのです。
町内と一緒に活動し考える職員をつくります。一部に町内会への市の職員の参加率が非常に低いと聞いてます。
言語同断な話です、ありえません。職員の意識を必ず変えます。
同時に元気なお年寄りにお願いです、私と一緒に町内会の再生や町内の旭川の子ども達に手を貸してください。
でも本当の意味での抜本的改革というのは教育がその源です。
今小中学校の入学式で国歌が歌われないのは日本でも北海道ぐらいですし、旭川の市議会の議場に国旗がない事も併せると日本で一番国歌と国旗に対しだらしのないまちになっています。
学校の先生まかせにはもうできません理解のあめ先生達と一緒にこの問題を考えたいと思っています。
小学校に入る前の子どもは幼稚園に行く子、保育園に行く子、どこにも行かない子と三つのパターンに別れています。
国が勝手に文科省の管轄で幼稚園、厚労省の管轄で保育園と線引きして子ども達の教育から機会均等を奪っているのです。
幼稚園では子どもが預かれるように、保育園ではもっと教育が受けられるように私はお手伝いをしたい。
北海道の小学校の教育レベルは全国最低クラス、身体レベルも全国最低、虫歯は最高クラス、この旭川でそんな事は耐えられません。だからこそ何年かかっても小学校に入る前からの環境が大事なのです。
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